成長でお迎えしたので、最初なかなか慣れてくれなくって哀しかったです。
が、お迎えして2年たった頃から結構手にも乗ってくれるようになりました。
あぁ…長い道のりだったわ。(^^;)


←は、縞栗鼠・アトムのお家(小さい頃使ってたモノ)に迷い込んで出られなくなった図。

…ハッキリ言ってこのコはおバカです。
自分のカゴの出入り口も認識出来ず、開けっぱなしにもかかわらず「出せ出せ!」とうるさくするぐらいのバカさかげん…。これがその姿。→

これも2年たってようやく出口を見つけることが出来たみたいです。


おバカだけれども、シナモン文鳥なのでやはり色合いはキレイ。
トヤ中でもキレイ。(^^;)

体格も良い方だとも思います。
健康診断に連れて行ってもお医者さまに「健康でキレイな文鳥だね」と、お褒めの言葉をいただきました。

ショップ育ちの彼ですが、健康的に育ててくれてたみたいで、とても良いコにめぐりあえたと思います。
私の父親が亡くなってすぐ、何気なく立ち寄ったショップで一目ぼれしたコでしたが、きっと運命の出会いだったのでしょうね。
少しでも長生きして欲しいです。