私のひざ掛けに爪がひっかかって
動けなくなった場面です。
こういう事が大きな事故につながるので、
きちんと爪は切ってあげないとダメなのね。
(とか思いつつ、呑気にカメラをかまえてた
悪い私…)

 

娘のユイと。
なかなか卵を抱いてくれず、やっと1羽生まれた時には私は大喜びしました。
当の母親であるチュピはどう思ってたのかなぁ?


ピカチュウとのツーショット。

 

2年弱の間でしたが、とても可愛い姿を
見せてくれたコです。
このコの子供を見たい、っていう
気持ちからお婿さんを飼い…
というように私の文鳥との暮らしが
広がっていきました。