握り文鳥。

ゴンベはトロいので、カンタンにつかまります。
手に握っても、体力がないせいか、もがくこともしません。

…こういう時、ひしひしと年齢を感じる…。
もうすっかりおじいちゃん。。 (^^;)


日記にも書きましたが、こんな狭い隙間に隠れたりします。
いったいどうやって入り込んだのか?と、ちょっと考えてみたのですが。
おそらく上部から落ち込んだだけなのかなぁ。
彼は飛ぶのがヘタなせいか、よく着地に失敗して落っこちるのです。 (^^;)


正面顔ってクチバシがなんか面白い。


翼と鋼。
翼が飛び立つ一歩前。
そして取り残された鋼。
兄の後を追って彼女もまた飛び立つ一歩手前。




なんで至近距離で撮ろうとするとこんな偉そうなんだろう?